高エネルギー物理学研究室へようこそ。
高エネルギー物理学研究室では、主に加速器を用いた
素粒子物理学実験を通じて "
物質を支配する根源的な法則"の解明に向けた研究を行っています。
ニュートリノグループ
茨城県東海村の
J-PARC加速器で作ったニュートリノを295km離れた
スーパーカミオカンデ検出器に打ち込む
T2K実験を行っています。
ニュートリノが飛行中に別のタイプのニュートリノに変化する"ニュートリノ振動"とよばれる現象の詳細な研究により、
レプトンセクターでの物質・反物質の対称性の破れに迫ります。
詳しくはこちら
K中間子稀崩壊グループ

茨城県東海村の
J-PARCにてK中間子の稀崩壊モードを探索するKOTO実験を行っています。この崩壊モードはノーベル賞受賞の小林益川理論を超えた新たな物質・反物質の対称性の破れに非常に感度があり、この探索により、標準理論を超えた新物理へと迫ります。
詳しくはこちら
ATLAS実験グループ
スイスジュネーブ郊外にあるCERNの
LHC加速器を用いて世界最高エネルギーの陽子同士を衝突させるATLAS実験を行っています。
神の素粒子と呼ばれるヒッグス粒子や,ダークマター候補の超対称粒子、そして誰も予想しなかった物理法則の発見が期待されています。
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ニュース
- 2012-04-27
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本研究室OBの中島さんによるDaya Bay実験に関するセミナーが行われました。
- 2012-03-28
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名古屋大学の奥村さんによるATLAS実験におけるトップクォーク対生成断面積の測定に関するセミナーが行われました。
講義資料は
こちら。
- 2012-03-27
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塩見、大谷、山内の送別会が行われました。4月からは塩見は大阪大学山中卓研究室、大谷は東北大学ニュートリノ科学研究センター、山内はソニー株式会社に赴任します。
[写真]
- 2012-03-27
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関西学院大学にて日本物理学会第67回年次大会が行われ、本研究室からも多くの学生が発表をしました。
- 2012-03-24
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T2K実験のINGRID検出器におけるニュートリノビーム測定に関する論文がNIMに受理されました。
この測定は本研究室の大谷が中心となって行われました。
(
arXiv)
- 2012-03-15
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NHKのニュースウオッチ9においてATLAS実験が特集されました。本研究室の石野が出演し、ATLAS検出器について解説をしています。映像は
こちら。
- 2012-03-14
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BABAR実験に関するセミナーが行われました。
講義資料は
こちら。
- 2012-03-13
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物理学第二教室の教室発表会が行われ、本研究室からは隅田、増田、池田が各研究グループの研究成果を発表しました。
- 2012-03-02
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沖縄科学技術大学院大学の新竹教授による新しい電子顕微鏡の開発に関するセミナーが行われました。
講義資料は
こちら。
- 2012-02-28
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国際リニアコライダー(ILC)のタスクフォースセミナーが行われました。
講義資料は
こちら。
- 2012-02-15
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GCOEシンポジウムが行われ、市川、石野が口頭発表をしたほか、多くの学生がポスター発表をしました。
- 2012-02-09
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T2K実験におけるミューオンニュートリノ消失の測定に関する論文がPhysical Review Dにアクセプトされました。
この研究は本研究室の大谷が中心となって行われました。
[arXiv]
- 2012-02-08
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2月6~8日に東京大学宇宙線研究所の鈴木洋一郎教授による暗黒物質探索に関するセミナーが行われました。
セミナーの資料は
こちら。
歓迎会の写真は
こちら。
- 2012-02-03
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修士論文発表会が行われ、本研究室からは平木と山内が発表をしました。
- 2012-02-02
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本研究室OBの中島さんによるSciBooNE検出器とMiniBooNE検出器を用いたミューオンニュートリノ消失のニュートリノ振動探索の論文がPhysical Review Dにアクセプトされました。
(arXiv)
- 2012-01-27
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- 2012-01-12
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- 2012-01-09
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T2K実験におけるミューオンニュートリノ消失の測定に関する論文がPRLに投稿されました。
この研究は本研究室の大谷が中心となって行われました。
[arXiv]
- 2011-12-27
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本研究室とKEKにより開発されたJ-PARCの小型水チェレンコフ検出器"Mizche"において最初のニュートリノイベント候補が観測されました。
[イベントディスプレイ]
- 2011-12-16
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本研究室が参加しているT2K実験がPhysics World誌において2011年の物理学10大成果の1つに選ばれました。この10大成果は世界中の物理学研究の中から選ばれるもので、T2K実験に対する世界の注目の高さを示したものと言えます。
[physicsworld.com]
- 2011-12-13
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本研究室が参加しているATLAS実験の最新結果が公表されました。
この結果によりヒッグス粒子が存在する可能性が高まり、質量の起源の解明に向けた大きな進展となりました。
[プレスリリース]
[セミナー資料]
- 2011-11-25
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京都大学にて
計測システム開発検討会が行われ、計測システムの開発における問題点やその解決策などについて意見交換がされました。
- 2011-11-24
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- 2011-11-24
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- 2011-11-14
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T2K実験のINGRID検出器におけるニュートリノビーム測定に関する論文がNIMに投稿されました。
この測定は本研究室の大谷が中心となって行われました。
(
arXiv)
- 2011-11-09
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- 2011-11-05
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- 2011-11-01
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KEK素核研の野村准教授が客員准教授として当研究室に着任しました。
- 2011-11-01
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Christophe Bronnerが研究員として当研究室のメンバーに加わりました。
[歓迎会の写真]
- 2011-10-30
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関西高エネルギーグループによる芋煮会が奈良女子大学主催の下、木津川河川敷で行われました。
[写真]
- 2011-10-24
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本研究室のオリジナルプロジェクトであるCdTe検出器の研究開発に関する論文がNIMに投稿されました。今後はさらに研究開発を進め、将来的にはニュートリノレス二重ベータ崩壊の探索に用いたいと考えています。(
arXiv)
- 2011-10-11
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塩見によるKOTOのためのKLの生成数の測定に関する論文がNIMに投稿されました。
- 2011-10-07
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隅田によるATLAS実験におけるジェットの解析に関するセミナーが行われました。
- 2011-10-03
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- 2011-10-01
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隅田助教が本研究室に着任しました。
- 2011-09-19
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9月16~19日に弘前大学にて日本物理学会2011年秋季大会が行われました。
- 2011-09-15
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- 2011-09-06
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9月5日,6日に吉野山にて当研究室の夏合宿が行われました。
- 2011-08-08
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- 2011-08-06
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8月1日~6日にジュネーブで行われた国際会議
NuFact11に池田と木河が参加しました。
- 2011-07-25
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- 2011-07-17
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7月16,17日に
Geo Space Adventure 2011が行われました。
これはスーパーカミオカンデ、カムランドなどの研究施設が一般公開されるイベントで、大谷がスーパーカミオカンデの紹介をしました。
また南野が作った
紙芝居により、ニュートリノについての紹介がされました。
- 2011-07-04
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- 2011-06-29
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本研究室OBの中島さんによるSciBooNE検出器とMiniBooNE検出器を用いたニュートリノ振動探索の論文がPhysical Review Lettersに投稿されました。
(arXiv)
- 2011-06-24
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- 2011-06-22
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市川によるT2K実験の最新結果に関するセミナーが行われました。
- 2011-06-17
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KEKの田島准教授によるCMB偏光の観測実験に関する
セミナーが行われました。
- 2011-06-15
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T2K実験の最新結果が公表されました。
ミューニュートリノから電子ニュートリノへの振動の兆候が世界で初めて捉えられました。
- 2011-06-08
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M1の田代がCERNのsummer student programに参加します。8月中旬までの約2ヶ月間, 現地に滞在し研究活動を行います。
- 2011-06-01
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M1のJ-PARC見学を行いました。
- 2011-06-01
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石野准教授が本研究室に着任しました。LHC ATLAS実験グループが新たに立ち上げられます。
- 2011-05-14
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- 2011-04-22
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学振研究員のPhillipによりMINOS実験に関するセミナーが行われました。
- 2011-04-09
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大阪大学にて関西高エネルギーグループによる花見が行れました。
- 2011-03-30
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本研究室の松岡がT2K実験におけるミューオンモニターを用いた測定及び振動解析により博士号を取得しました。松岡は4月から名古屋大学理学研究科高エネルギー素粒子物理学研究室に研究員として赴任します。
- 2011-03-26
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- 2011-03-22
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- 2011-03-14
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東北地方太平洋沖地震発生時、茨城県東海村に滞在していた院生5名は、無事に京都に戻りました。
- 2011-03-11
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- 2011-03-10
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- 2011-03-10
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- 2011-03-05
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- 2011-03-01
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大阪大学青木准教授によるDeeMe実験についての
セミナーが行われました。
- 2011-02-23
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2月20-23日に
ICEPPシンポジウムが行われ、
本研究室から、家城、大谷、木河、高橋、中島が参加しました。
- 2011-02-21
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- 2011-02-16
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- 2011-02-10
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J-PARC KOTO実験 メインカロリーメータの純CsI(ヨウ化セシウム)結晶のスタッキングが完了しました。
今後は信号の読み出し系の準備を進め, 4月にビームを用いた性能評価を行います。
- 2011-02-08
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T2K実験で収集プロトン量が1e20に到達しました。
- 2011-02-04
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2月3-4日に修士論文発表会が行われ、
木河、
鈴木、
高橋剛、
高橋将太が発表しました.(2011/2/4)
- 2011-01-26
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- 2011-01-21
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本研究室の中島がSciBooNE実験における振動解析により博士号を取得しました。中島は4月からアメリカのローレンス・バークレー国立研究所に研究員として赴任します。
- 2010-12-18
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- 2010-12-18
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- 2010-12-16
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12月13~16日に富山で開催された
NNN2010に、
中家、南野、池田、家城、木河が参加し、ポスター発表(
池田、
家城、
木河
)を行いました。
写真
- 2010-11-26
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- 2010-11-26
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KOTOグループでは、2011年の物理ランに向けて、J-PARCの中性K中間子ビームラ
イン上でCsIカロリメーターの建設を進めています。これを用い、中性K中間子の崩壊を観測しました。
- 2010-11-18
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T2K実験on-axis前置検出器INGRID proton moduleで初ニュートリノを観測しました。
- 2010-11-11
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- 2010-11-05
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- 2010-11-02
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MIZUCHE検出器がT2K前置検出器ホールにインストールされました。11月中に建設・試運転を行い、12月にビームニュートリノ検出を目指します。
- 2010-10-21
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日米高エネルギー物理シンポジウムがハワイで開催され、中家とOBの笹尾さん(岡山大学)がパネルディスカッションを行いました。
- 2010-10-15
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- 2010-10-01
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OBの栗本さんが2010年度高エネルギー物理学奨励賞を受賞されました。
- 2010-09-29
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- 2010-09-21
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T2K前置検出器で使用されているMPPCの大量測定結果に関する論文が Nucl. Instr. Meth. A誌に掲載されました。
- 2010-09-14
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9月11-14日に
日本物理学会2010年秋季大会が九州大学戸畑キャンパスで行われました。
我々の研究室からは十数名の学生が参加し、口頭発表をしたり他大学との研究者と交流を深めました。
その時の様子は
こちら。
- 2010-08-31
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- 2010-08-31
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- 2010-08-06
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高エネルギー研究室の夏合宿が8月5-6日に城崎温泉で行われました。
[写真]
- 2010-07-28
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- 2010-06-29
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- 2010-06-26
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- 2010-06-25
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2010年度Lorentz祭が行われました。
[写真]
- 2010-06-18
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- 2010-06-19
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- 2010-05-30
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