====bibtex==== 参考文献を自動で表示してくれるすごいやつ。\\ ===使い方=== .bibファイルは/usr/local/texlive/texmf-local/bibtex/bib/以下に置く(texliveをmacにinstallした場合)。再帰的に検索されるのでサブディレクトリを置ける。\\ 参照するには通常と同じように\cite{key}でOK。 文献リストを表示させるにはhoge.bibを使うとき \bibliography{hoge} \bibliographystyle{unsrt} と記述する。unsrtは本文に出てきた順番に並べてくれるスタイル。環境によってはこの2行の順番を逆にしないとコンパイルが通らないらしい?\\ .bibを追加した場合はls-Rの更新 $ sudo mktexlsr をしておく。 コンパイルは $ pbibtex text.tex をしてから(日本語が含まれていないならbibtex)いつも通り何回かbuildする。 [[https://drive.google.com/file/d/1tUllHrk14LJ4XVp5ze4VmWTD99oL5U9e/view?usp=sharing|修論の時に使ったやつ]] ===書き方=== 参照する文献のタイプによって異なる。