=====VScodeでuplatex=====
Atomがサポート終了したため、VScodeに移行することにした。\\
Atomより設定方法が難しかったのでメモ。(Mac)\\
前提:TexLiveはinstall済み。
[[https://qiita.com/rainbartown/items/d7718f12d71e688f3573|ここ]]のいう通りにLaTeX WorkShopプラグインを導入。~/.latexmkrcを作成 + setting.jsonを設定した。\\
→大量のエラーを吐いた。+ 保存時ビルドがdisableになっていたので該当箇所を削除した\\
[[https://qiita.com/Yarakashi_Kikohshi/items/a9357dd469320ffb65a0|ここ]]のsettings.jsonをコピペして使ったところちゃんと動いた。が、pdfビュアーの背景を緑にする設定が混じっていたのでdisableした。\\
所感:1から全部latexの設定をやらされるので辛い。人のものをコピペすると大抵自分の環境では動かない or 余計な設定がある
=====VScodeのプラグイン=====
===Code Spell Checker===
校正
===Remote SSH===
remoteのファイルを編集できる。接続先は~/.sshを参照してくれる。
===indent-rainbow===
python用。これなしでpythonを書くのは狂気
===python===
pythonのシンタックスハイライト
=====Remote SSH (Git)=====
鍵の生成
cd ~/.ssh
ssh-keygen -f keyname -t ed25519
~/.ssh/configでホストに対して鍵を登録する
Host github github.com
HostName github.com
IdentityFile ~/.ssh/keyname
User git
これで
ssh github
でユーザー名が表示されれば成功(sshは許されていないので、ssh自体は失敗する)。
=====img to latex=====
[[https://mathpix.com/|mathpix]]
====Remote SSH====
Q. ファイルの変更がリモートに反映されなくなった。\\
A. ローカルにコピーを作る機能があり、それを意図せず実行してしまっていた。左タブのエクスプローラーからリモートファイルを開き直せばOK